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「タヒボNFD」がお手元に届くまで
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 移送
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 日本へ輸出
 移送
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7
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完成商品出荷 |
タヒボジャパン社工場
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8
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製品の経路検索 |
 移送
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高品質への第一歩は原材料の厳選から始まります
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原材料の厳選(伐採地)
● 専属伐採チームが原木の樹皮サンプルを採取。研究所で分析します
● 一定基準を満たした高品質なもののみを「タヒボNFD」の原料と認定
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伐採
● 堅く重い材質のためチェーンソーを使っても1日2本しか伐採できません
● 特定の製材所へ運搬(約1週間)
● 樹皮を剥ぎます(外皮と内部樹皮はこの時点では一緒)
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ブラジルの現地工場へ(一次加工)
● 約2ヶ月間、天日乾燥します
● 外皮と内部樹皮が自然にはがれます
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チップ化(一次加工)
● はがれた内部樹皮をブラッシングして小さく断裁します
● さらに機械で2〜3cmの細かいチップにします
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現地倉庫で保管
輸出前検査
●保管倉庫では、麻袋に入ったまま6ヶ月間保管し乾燥させます
●ブラジル連邦共和国衛生監督庁の品質ガイドラインに基づく、輸出前の品質管理分析を行います
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日本国内での厳しい品質管理の下で製品化されています
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国内原料倉庫で管理
● 原料チップをコンテナで運搬します
●良好な保存状態を維持するために自動換気装置を備えたタヒボジャパン社倉庫で大切に保管しています
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食品への加工は、食品安全基準に適合した委托工場で
● 粉末への加工、エキス抽出からエキス末製造・軟カプセルへの加工製造は、食品安全基準(GMP基準)に適合した外部の工場に委託して行っています
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行政のガイドラインに基づく検査を実施
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委托したそれぞれの工場では、製品の菌検査を始めとする行政のガイドラインに基づく品質検査を随時行っています。また、第三者の検査機関による厳格な試験を定期的に実施しており、試験結果報告書はその都度、タヒボジャパン社に提出されています。
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原料チップから
粉末へと加工するときの検査
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滅菌処理、菌検査
340品目の残留農薬検査(ポジティブリスト制度※に基づく)
タヒボは栽培作物ではないため農薬が検出されることはありえませんが、地球規模で環境汚染が拡散している現状を懸念して実施しています
※残留基準の設定されていない農薬が残留する食品の販売等を禁止
平成20年2月28日(株)環境研究センター食品安全検査事業部 受付番号21001781
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エッセンス
エキストラクト製造時の検査
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エキス抽出からスプレードライ加工をしてエキス末にするまでにPH検査・菌検査・水分チェックを行っています |
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ナフディン製造時の検査
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菌検査、目視による外観検査、コンピュータによる粒ごとのサイズ・重量チェック、目視によるボトルチェックを行っています。加工時に添加するその他材料についても、企画書の提出を求め安全性を確認しています |
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包装資材の安全性も確認済み
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包装資材や製品と同梱される乾燥剤についても、有害性・安定性の見地から組成や中身への影響について分析・評価を行い使用する素材の安全性を確認しています |
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最終検査スタッフの厳しい目が光っています
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| 安心していただける商品をお届けするために、社会のニーズに即応し着実な取り組みを行っています。 |
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完成商品の出荷は全て直営工場から
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製造委托工場から納品された半製品は、タヒボジャパン社自社工場で最終チェックを行い、商品ごとのパッケージに包装され出荷を待ちます。また流通段階での安全性(破損防止・異物混入抑止)を高めるために、パッケージひとつひとつにシュリンク包装を施しています。
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製品の経路検索
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製造された商品のロット番号で製造原料ロット、製造時期、出荷時期、出荷先までの経路を辿って検索できる体制を整えています。
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キアスタヒボから、お 客 様 へ
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