「タヒボNFD」の召し上がり方
【共通の注意事項です】
●飲用目的に応じて、濃度は自由に調節ください。詳しくはご相談下さい
●「タヒボNFD」を飲用目的以外に使用しないで下さい
●「タヒボNFD」の成分については
成分表
をご覧下さい
●体質に合わないと感じた場合は、飲用を一旦中断して、ご相談下さい
● 熱いままでも冷やしても美味しくお召し上がりいただけます
● 「タヒボNFD」は煎じる前の粉のままで飲まないで下さい
●タヒボNFDは粉のままでは成分を摂取することが出来ません
粉末タイプ の場合[標準の濃さ・1日分]
ティーバッグタイプ の場合[標準の濃さ・1日分]
1. ティーメーカーに1リットルの水を注ぎ、ティーバッグ1包を入れます
※水に入れる前にティーバックを軽く握り、空気を押し出しておいて下さい
2. 加熱時間設定ボタンで60分を選択。加熱ボタンを押して開始します。加熱終了後、「ピーッ」という終了音がします。これで出来上がりです
3.ティーバッグはポットに浸したままにしておいて下さい
【二番煎じ】お茶を煎じ終わった(一番煎じ)ティーバッグ2包を、1リットルの水に入れて、上記と同様に煎じて下さい
コンロでたき出す時には・・タヒボセラミックポットでタヒボ茶をつくる
加熱中、加熱直後や熱いとき、つるやポット本体を絶対に素手で触らないで下さい
タヒボセラミックポットに付属の「お取り扱い上の注意」を合わせてお読み下さい
粉末タイプの場合【標準の濃さ・1日分】
1:ポットに水1リットルを注ぎます。ポットのくびれ部分まで注ぐと約1リットルです。正確な計量はお手持ちの計量カップをお使い下さい
2:専用スプーンを使って、すりきり1杯分の粉末を水の中に入れます
3:ポットを火にかけます。沸騰したら弱火にして30〜60分煎じて下さい。※ポットを火にかける時は、ポットのフタを外して下さい。空焚きは火事の原因になります。じゅうぶんに注意して下さい
4:火を止めて、粉末が底に沈んでからお飲み下さい※多少粉末が混ざっても問題はありません
ティーバックタイプの場合【標準の濃さ・1日分】
1:ポットに水1リットルを注ぎます
ポットのくびれ部分まで注ぐと約1リットルです
正確な計量はお手持ちの計量カップをお使い下さい
2:ティーバック一包を水の中に入れます
3:ポットを火にかけます。沸騰したら弱火にして30〜60分煎じて下さい
【注意】ポットを火にかける時は、ポットのフタを外して下さい
空焚きは火事の原因になります。じゅうぶんに注意して下さい
4:火を止めた後もティーバックはポットに浸したままにして置いて下さい
タヒボセラミックポットの他には・・・
ステンレス製のケトルや鍋、土瓶、土鍋、ホーロー製品をお使い下さい
鉄製、アルミ製品は使用しないで下さい
I H調理器での加熱には、IH対応のガラスポットなどをご使用ください
エッセンスタイプ の場合
コップ1杯(約150cc)のお湯にエッセンス1包を溶かしてお飲み下さい
濃く感じる場合は、お好みに合わせてお湯の量を増やして下さい
900ccのお湯に溶かしていただくと、従来のタヒボ茶と同様にお飲みいただけます
● 1包(2g)で「
タヒボNFD
」粉末タイプ5g相当のエキスが含まれています
●ご注意 !
・お湯に溶かして飲むようにして下さい
・直射日光を避け、なるべく湿気の少ないところに保管して下さい
・品質保持のため、他の容器に入れ替えないで下さい
・賞味期限を過ぎた製品は、ご使用にならないで下さい
・もし体質に合わない場合は、飲用を一時中断し、ご相談下さい
ハリオグラス社製マイコン煎じ器3 HMJ3-1000W
(タヒボティーメーカー)
セットしてボタンを押すだけ。自動的に「
タヒボNFD
」
タヒボ茶
のできあがり!
新規商品「マイコン煎じ器3」
マイコン煎じ器3(ハリオグラス社製)
●3つの使用モード
○自動モード(タヒボ茶を煎じるのに適しています)
約25分位で沸騰。その後弱い沸騰が設定時間終了まで続きます
設定時間は、60分〜90分まで10分間隔
○強モ−ド
約25分位で沸騰。そのまま強い沸騰が設定時間終了まで続きます
設定時間は、10分〜90分まで10分間隔
○弱モード
沸騰まで至らない温度で、設定時間終了まで続きます
設定時間は、10分〜90分まで10分間隔
●タヒボ茶や漢方薬を簡単に煎じることができます
●空だきや吹きこぼれが心配な方に
●はと麦茶、玄米茶など、いつもの日常茶の煮出し用にも
●マイクロ・コンピュータ制御で、簡単操作
●分かりやすいデジタル表示タイマー
●タッチパネルで加熱時間が最大90分まで設定可能
●におい移りしない耐熱ガラス製ポット
●フタの裏には、ステンレスの吹きこぼれ防止用メッシュフィルターとコイルバネが付いていますので、刻み生薬などをいれても、漏れを防ぐことができます
■ハリオグラス社製マイコン煎じ器3(品番:HMJ3-1000W)
■電源(50Hz/60Hz)100V ■消費電力600W
■幅200×奥行283×高さ254(mm)、1.6Kg(ポット約0.7kg・ヒーター約0.87kg)
■ポット:耐熱ガラス(容量1000ml)
お召し上がり方法
●煮出した後の茶殻は入れたまま、そのまま上澄みをお飲みください
●暖かいまま保温しても、冷蔵庫でつめたく冷やしても大丈夫。ただ、人肌以上の温度の方が、成分の吸収も良いようです
●煎じて作ったものはその日の内に飲みきるようにして下さい
●レモン、蜂蜜、砂糖、カルピス、牛乳等を加えると、お茶嫌いなお子様にも喜んで飲んでいただけます
●お料理に「
タヒボNFD
」で「おもゆ」を作ったり、カレーやシチューなどの煮込み料理の時の水のかわりに
●お酒、ヨーグルトに「
タヒボNFD
」を加えて、ひと味違った風味で
「
タヒボNFD
」の茶殻の利用法
煎じ終わった「タヒボ茶・タヒボNFD」のお茶かすを利用したアイデアが、ご愛飲者の皆様から寄せられています
詳しい内容はキアスタヒボまで、お問い合せ下さい
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