「タヒボNFD」の召し上がり方
【共通の注意事項です】
●飲用目的に応じて、濃度は自由に調節ください。詳しくはご相談下さい
●「タヒボNFD」を飲用目的以外に使用しないで下さい
●「タヒボNFD」の成分については
成分表
をご覧下さい
●体質に合わないと感じた場合は、飲用を一旦中断して、ご相談下さい
● 熱いままでも冷やしても美味しくお召し上がりいただけます
● 「タヒボNFD」は煎じる前の粉のままで飲まないで下さい。
タヒボNFDは粉のままでは成分を摂取することが出来ません。
粉末タイプ の場合
[標準の濃さ・1日分]
ティーバッグタイプ の場合
[標準の濃さ・1日分]
1. ティーメーカーに1リットルの水を注ぎ、ティーバッグ1包を入れます。
※水に入れる前にティーバックを軽く握り、空気を押し出しておいて下さい。
2. 加熱時間設定ボタンで60分を選択。加熱ボタンを押して開始します。加熱終了後、「ピーッ」という終了音がします。これで出来上がりです。
3.ティーバッグはポットに浸したままにしておいて下さい。
● 二番煎じ/お茶を煎じ終わった(一番煎じ)ティーバッグ2包を、1リットルの水に入れて、上記と同様に煎じて下さい。
コンロでたき出す時には・・・
ステンレス製のケトルや鍋、土瓶、土鍋、ホーロー製品をお使い下さい。
鉄製、アルミ製品は使用しないで下さい。
IH調理器での加熱には、IH対応のガラスポットなどをご使用ください。
※空焚きには、十分ご注意下さい。
エッセンスタイプ の場合
コップ1杯(約150cc)のお湯にエッセンス1包を溶かしてお飲み下さい。
濃く感じる場合は、お好みに合わせてお湯の量を増やして下さい。
900ccのお湯に溶かしていただくと、従来のタヒボ茶と同様にお飲みいただけます。
● 1包(2g)で「
タヒボNFD
」粉末タイプ5g相当のエキスが含まれています。
●ご注意 !
・お湯に溶かして飲むようにして下さい。
・直射日光を避け、なるべく湿気の少ないところに保管して下さい。
・品質保持のため、他の容器に入れ替えないで下さい。
・賞味期限を過ぎた製品は、ご使用にならないで下さい。
・もし体質に合わない場合は、飲用を一時中断し、ご相談下さい。
ハリオグラス社製
マイコン煎じ器? HMJ-1000N
(タヒボティーメーカー)
セットしてボタンを押すだけ。自動的に
「
タヒボNFD
」
タヒボ茶
のできあがり!
マイコン煎じ器2(ハリオグラス社製)
●3つの使用モード
○自動モード(タヒボ茶を煎じるのに適しています)
約25分位で沸騰。その後弱い沸騰が設定時間終了まで続きます。
設定時間は、60分〜90分まで10分間隔
○強モ−ド
約25分位で沸騰。そのまま強い沸騰が設定時間終了まで続きます。
設定時間は、10分〜90分まで10分間隔
○弱モード
沸騰まで至らない温度で、設定時間終了まで続きます。
設定時間は、10分〜90分まで10分間隔
●タヒボ茶や漢方薬を簡単に煎じることができます。
●空だきや吹きこぼれが心配な方に。
●はと麦茶、玄米茶など、いつもの日常茶の煮出し用にも。
●マイクロ・コンピュータ制御で、簡単操作
●分かりやすいデジタル表示タイマー
●タッチパネルで加熱時間が最大90分まで設定可能
●におい移りしない耐熱ガラス製ポット
●フタの裏には、ステンレスの吹きこぼれ防止用メッシュフィルターとコイルバネが付いていますので、刻み生薬などをいれても、漏れを防ぐことができます
■ハリオグラス社製マイコン煎じ器2(品番:HMJ-1000N)
■電源(50Hz/60Hz)100V ■消費電力600W
■幅200×奥行283×高さ254(mm)、1.6Kg(ポット約0.7kg・ヒーター約0.87kg)
■ポット:耐熱ガラス(容量1000ml)
お召し上がり方法
●煮出した後の茶殻は入れたまま、そのまま上澄みをお飲みください。
●暖かいまま保温しても、冷蔵庫でつめたく冷やしても大丈夫。ただ、人肌以上の温度の方が、成分の吸収も良いようです。
●煎じて作ったものはその日の内に飲みきるようにして下さい。
●レモン、蜂蜜、砂糖、カルピス、牛乳等を加えると、お茶嫌いなお子様にも喜んで飲んでいただけます
●お料理に「
タヒボNFD
」で「おもゆ」を作ったり、カレーやシチューなどの煮込み料理の時の水のかわりに
●お酒、ヨーグルトに「
タヒボNFD
」を加えて、ひと味違った風味で
「
タヒボNFD
」
の茶殻の利用法
煎じ終わった「タヒボ茶・タヒボNFD」のお茶かすを利用したアイデアが、ご愛飲者の皆様から寄せられています。
詳しい内容はキアスタヒボまで、お問い合せ下さい。
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