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「タヒボNFD」は安全と品質の追求に取り組んでいます
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「タヒボNFD」は安全です
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「タヒボ」は原産地のブラジルで、1500年以上も前から優れた健康茶として人々に愛飲されて来ました。 日本で「タヒボNFD」を製造発売して20年以上になりますが、人体に害があると報告された例はありません。 タヒボジャパン社は公的機関により安全性試験を実施し、全てのデータを公表しております。
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「タヒボNFD」は100%天然の樹木茶です
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「タヒボNFD」は、100%天然の樹木茶であり、いかなる不純物、添加物も含有しておりません。現在、大部分の健康茶、食品類は人工栽培あるいは合成です。天然物が良いことがわかっていても、純正な天然物はあまりに量が限られているからです。
「タヒボNFD」原木の人工栽培は不可能であり、一切の人間の手による生育は受け付けません。「神からの恵みの木」という現地の言い伝えは、正にこの事実を証明しています。
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ただ天然であれば良いわけではありません
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元サンパウロ大学名誉教授のアコーシ博士(故人)の研究では 同じ天然物でも採取する場所と季節により含有する有用成分が大きく異なることが証明されています。
タヒボジャパン社は何代にも渡って伐採権を所有する現地法人をグループ会社とし、自社にて伐採体制を確立して高品質の製品を提供しております。また、不正な業者の盗伐を防ぐため、伐採地の公表は一切しておりません。
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ノーマライゼーション・タヒボジャパン社のコンセプト
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ノーマライゼーションとは、人体を心身共に健康かつ常態に保つこと
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Normalization・人体を心身共に健康かつ常態に保つという意味であり、日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)で提唱されております。
公的保険からの負担抑制が叫ばれるようになり、私達の金銭的な自己負担は年々増え続けています。このような現状では、私達は日頃から自身の健康に留意する必要があります。
食生活や生活習慣が乱れ、仕事などでストレスも多い現代社会では、人体は徐々に体内バランスを失い、ノーマル(常態)でない状態になりがちです。そのまま放置すると、私たちの身体は最悪の事態になりかねません。
日頃から規則正しい生活をおくることは大事ですが、聖人のように理想的な生活をするのは難しく、ついつい不摂生をして体調を崩してしまうもの。しかしながら、大切なご家族のためにも、あなたご自身の健康を保つことは、まず何より大事なことではないでしょうか?
私たちは、天然樹木茶「タヒボNFD」の存在とその素晴らしさをお伝えし、貴方の健康維持のお役に立ちたいと心より願っております。
「タヒボNFD」には、ビタミン、ミネラル、蛋白質、繊維質、糖質等の基礎成分に加えてポリフェノール、キノン等、数多くの天然成分がバランス良く含まれています。
これらの天然成分はそれぞれが異なる優れた働きを持ち、相乗的に人体を穏やかで健全(ノーマル)な状態に保ちます。ぜひ「タヒボNFD」をご愛飲になり、健康な毎日をお過ごしください。
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「タヒボNFD」は安全性試験をクリアしています
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試験1.急性経口毒性試験
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試験名称
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アベラネダエエキス末のラットにおける単回経口投与毒性試験
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被験物質
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アベラネダエエキス末
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試験目的
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アベラネダエエキス末を雌雄ラットに単回経口投与し、その急性毒性を検討した。
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試験結果
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雌雄いずれの投与群においても死亡例はなく、最小致死量は2000mg/kgを超える量であった。体重推移も対照群と同等に推移した。また全例の剖検においても異常は観察されなかった。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
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試験2.変異原性試験 Ames試験
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試験名称
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アベラネダエエキス末の微生物を用いる変異原性試験
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被験物質
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アベラネダエエキス末(BML-2606)
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試験目的
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アベラネダエエキス末の微生物に対する突然変異誘発能の有無を検索した。
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試験結果
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アベラネダエエキス末は、代謝活性の有無にかかわらず、ネズミチフス菌(Salmonella typhimurium TA100, TA1535, TA98, TA1537)及び大腸菌(Escherichia coli WP2 uvrA)のいずれの菌株において突然変異誘発能を有さないと判断する。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
株式会社ビー・エム・エル安全性試験部(試験番号:4329)
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試験3.変異原性試験 Ames試験 2回目
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試験名称
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アベラネダエエキス末の微生物を用いる変異原性試験
(アジュバントを用いる試験)
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被験物質
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アベラネダエエキス末(BML-4708)
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試験目的
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アベラネダエエキス末の微生物に対する突然変異誘発能の有無を検索した。
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試験結果
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アベラネダエエキス末は、突然変異誘発能を有さないと判断された。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
株式会社ビー・エム・エル安全性試験部(試験番号:6640)
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試験4.染色体異常試験
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試験名称
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アベラネダエエキス末の哺乳類の培養細胞を用いる染色体異常試験
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被験物質
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アベラネダエエキス末(BML-3757)
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試験目的
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アベラネダエエキス末の哺乳類培養細胞(CHL/IU細胞)に対する染色体異常誘発性の有無を検索した。
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試験結果
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予備試験に基づく本試験の直接法試験、代謝活性化法試験のいずれの結果からも、アベラネダエエキス末は染色体の構造異常及び数的異常の誘発性がないものと考えられた。結論としてチャイニーズ・ハムスター肺由来線維芽細胞(CHL/IU)に対して染色体異常誘発性がないものと判断した。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
株式会社ビー・エム・エル 細胞生物学部安全性試験課(試験番号:5618)
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試験5.アベラネダエエキス末のウサギ眼粘膜刺激性試験
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試験目的
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アベラネダエエキス末を若齢成熟ウサギに点眼し、眼粘膜に対する一次刺激性を検討しその成績を報告する。
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試験結果
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アベラネダエエキス末の0.05%生理食塩液溶液は、ウサギ眼粘膜に対して何ら刺激性を示すことはないものと判断された。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
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試験6.アベラネダエエキス末のウサギ皮膚一次刺激性試験
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試験目的
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アベラネダエエキス末をウサギ皮膚に塗布し、皮膚に対する一次刺激性を検討し、その成績を報告する。
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試験結果
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アベラネダエエキス末の0.1%アセトン溶液は弱い刺激物に区分された。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
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試験7.アベラネダエエキス末のモルモットにおける皮膚過敏性試験
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試験目的
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アベラネダエエキス末の皮膚過敏性をモルモットを用いて検討し、その成績を報告する。
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試験結果
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アベラネダエエキス末にはモルモットに対する皮膚過敏性はほとんどないものと考えられた。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
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試験8.アベラネダエエキス末のモルモットを用いた光毒性試験
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試験目的
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アベラネダエエキス末のモルモット皮膚に対する光毒性を検討し、その成績を報告する。
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試験結果
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アベラネダエエキス末にはモルモット皮膚に対する光毒性はほとんど無いものと考えられた。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
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試験9.アベラネダエエキス末のモルモットを用いた皮膚光感作性試験
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試験目的
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アベラネダエエキス末の皮膚光感作性をモルモットを用いたAdjuvant and strip法により検討し、その成績を報告する。
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試験結果
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アベラネダエエキス末で光感作および光惹起を実施したいずれの例においても陽性皮膚反応はみられず、アベラネダエエキス末は皮膚光感作性を示すことはないものと判断された。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
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試験10.長期摂取試験
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試験名称
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難消化性デキストリン配合アベラネダエ茶の食後血糖上昇抑制効果と長期摂取における安全性
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被験物質
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難消化性デキストリン配合アベラネダエ茶
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試験目的
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難消化性デキストリン配合アベラネダエエキス末によるヒトの長期摂取の安全性を検討する。
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試験結果
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難消化性デキストリン配合アベラネダエエキス末を健常人12人に対し1日3回、12週間摂取させ身体測定、血圧測定および臨床検査を行ったところ特に変化は認められず、長期的な継続摂取においても臨床上、特に問題のないことが示された。
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試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
2001論文掲載「健康・栄養食品研究」Vol.4/No.4
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